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ヤフオク出品時の禁止事項はしっかり把握してますか?その①

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前回の記事で、ヤフオクでの出品禁止商品について
まとめましたので、今回は「商材」ではなく、禁止行為
についてまとめていきます。

確実に把握して「利用制限」などないようにしましょう^^

 

出品の際に絶対にやってはいけない行為とは?

細かくガイドラインを読んでいくと、非常に細かく禁止事項に
ついては記載されています。当たり前のような事から意外と
知らずにやってしまう行為もありますので、長くなるかと思い
ますが、確認の意味も込めて最後まで読んで参考にして下さいm(__)m

 

送料に関しての禁止事項

ヤフオクでは、基本的には落札者に対して落札価格とは別に送料を
請求する場合は、出品時に商品説明などで送料の額を記載する必要があります。
商品を運送業者等へ持込むまで具体的な送料が判明しない場合は、
運送業者等の料金表など、参考に目安となる送料の額を表示する必要があります。

 

簡単にまとめると、実際に発生する送料以上の金額を落札者から受け取っては
いけないって事ですね。以前は1円スタートでオークションを開始し、送料一律
2,000円などの送料に商品代金を上乗せする販売方法で出品する出品者も実際に
いたので、その様な出品者への対策でもありますね。

 

落札者への料金請求に関する禁止事項

基本的に落札された場合に、落札者へ請求できる内容は

  1. 落札金額
  2. 送料
  3. 返品や交換などの際の送料および返金手数料
  4. 不動産および二輪を含む自動車車体のみ、
    取得にかかる諸費用および税などの法定費用

上記以外の内容については、基本は請求できない規約となり、
例えば、システム利用料・消費税・梱包料・手数料などを
落札者に請求することが禁止されています。

 

同商品(同等商品)を同日に複数アカウントでの出品

1日に同商品や同等商品を2アカウント以上で出品は禁止となります。
もっと分かりやすく言えば、1人で別アカウント等で同じ商品を複数
出品する事が禁止となっています。複数アカウントの基準に関しては、

【当該認識の有無は当社が規格・種類・性質
 などを総合的に勘案して判断いたします】

となっているので、Yahoo!側の判断で複数アカウントと認識された
場合は、ペナルティの対象となってしまします。

 

まだまだ禁止事項はあるので・・・

特に細かい内容である禁止事項・禁止行為は上記の行為となりますが、
実は大まかな禁止行為が非常にたくさんあります。

ここで全て記載すると、恐ろしく長い記事になってしまう為、
この続きは明日の記事にてまとめます。
本当に内容が多いですが、最低でも1度は全ての内容に目を通す方が
安全に利用できますのでオススメです^^

 

では今回はこの辺でm(__)m

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